貸金業者は借金が回収できないと辛い
債権者は、「債務者からの弁済を法的に受けられる可能性がなくなること」がこわいはずです。
もっとわかりやすく言うと「損すること」です。
まだ分りづらい?
債務者に「自己破産されること」です。
2009年01月08日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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貸金業者が恐れるものとは?
2008年12月29日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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貸金業界のシステム まとめ2
「収入と返済のバランスを考えて♥」なんて謳ってますが、バランスとったら借金が減らないんですから。
ムチャしないと借金が減らないんです。
でも、仕方がありません。
バランスとるしかありません。
バランス崩すと、生活に響いてきますから。
そうしたら、いつまで経っても返済しきれないか、完済するのにエラくかかってしまいます。
そう、蟻地獄です。
2008年12月24日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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貸金業界のシステム まとめ1
その昔、千昌夫がバブル崩壊に伴って出来た借金の利息、日に500万円だとか600万円だとか聞いてブっとんだ記憶があります。
利息だけで1日500万円ですよ?
一般市民にとってはよくわからん領域に入っていますよね?
このように、債務者は人それぞれ返済できる額は様々で、しかも限界があります。
しかし、限界があろうがなかろうが、返済する額によっては利息の支払いで精一杯ということがいくらでもあり得るということです。
それだけ、この利率というのはないがしろにするとこわいのです。
2008年12月17日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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貸金業者のシステム 利率について その2
前回の続きです。
100万円の利率27%についてでしたが、例えば、あなたは100万円を利率27%の利息で借金しました。
これを、月々2万5千円づつの均等払いで返済していくとします。
結構、常識的な線だと思います。2万5千円ぐらいだったら、そんな負担ではないでしょう、きっと。
あるいは、他に何かローンなんか抱えていたら、ギリぐらいじゃないかと。
2008年12月13日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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